トルマリンも一時ブームになりましたね。
トルマリンといえばマイナスイオンがすぐ連想できます。
そう結局は全てイオンの働きを利用させてもらうものなのです。
なぜトルマリンがブームになったかと言えば、体内外の酸化しようとする力(プラスイオン)が働くのをマイナスイオンが電子を補うことで不活性酸素に無害化する働きをしてくれる。
トルマリンは日本鉱石名では「電気石」と呼ばれ、微弱な電気エネルギーを帯びています。
それが水分を分解し、(化学式が必要になってしまいますね)
マイナスイオンを発生させるという仕組みなのです。
|